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成人の健康

[2021年6月10日]

ID:769

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成人の健康

令和3年度事業予定表

成人の健康

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健康手帳の交付

町在住の20歳以上の人を対象に、健康管理ができる手帳(健康手帳)を保健センターで交付します。

各種の検診や健康相談に持参し、健康管理にお役立てください。

成人の検診

成人の検診の一覧表
検診名対象内容回数費用         
大腸がん検診

35歳から

便潜血反応検査年1回

無料              

(検便容器代220円)※1

胃がん検診(胃エックス線)

35歳から

(昨年度、町の胃がん検診(内視鏡)を受けられた方は受けていただけません)

腹部レントゲン年1回

無料

胃がん検診(内視鏡)

50歳から

胃内視鏡2年に1回

自己負担有
(3000円)

子宮頸がん検診

20歳から

(女性)

内診・細胞診2年に1回無料
乳がん検診

40歳から

(女性)

マンモグラフィ2年に1回無料
肺がん検診40歳から胸部レントゲン年1回無料
(喀たん検査 容器代220円)
結核検診65歳から胸部レントゲン年1回無料
前立腺がん検診

55歳から

(男性)

血液検査年1回無料
肝炎ウイルス検査今年度40歳になる人および今まで受けたことがない40歳以上の人HBs抗原検査
HCV抗体検査
年1回無料

歯周疾患検診

(町内医療機関)

40歳から歯と歯肉の状態の診察年1回

無料

歯周疾患健診

(町外医療機関)

40歳から歯と歯肉の状態の診察年1回

助成金:上限3,850円

助成金交付申請手続要※2

※1大腸がん検診および、肺がん検診で喀たん検査を希望される人は容器代が必要です。
    容器は事前に保健センターで購入してください。

※2助成金の交付となりますので、受診後3か月以内に保健センターで助成金交付の申請手続きを行ってください。                                                                      【手続きに必要な物:予診票、領収書、印鑑、振込先がわかるもの】

※奈良県のがん情報ポータルサイト(別ウインドウで開く)

検診の受け方
受診形態実施場所申込方法実施している検診
集団検診保健センター

時間予約制
事前に保健センターへ申し込みをしてください。
※詳しい日程等は毎月の「広報斑鳩」でご確認ください。
持物:健康手帳

胃がん検診
大腸がん検診
子宮頸がん検診
乳がん検診
肺がん検診
結核検診
個別検診委託医療機関

直接医療機関で受診

 ※胃がん内視鏡検診は受診票、同意書が必要となります。受診票・同意書は保健センターで発行しています。                                     持物:受診票、同意書、健康手帳、保険証                                             

 ※子宮頸がん検診・乳がん検診・歯周疾患検診は、受診票(検診票)が必要となります。受診票(検診票)は保健センターで発行しています。
持物:受診票(検診票)、健康手帳、健康保険証

胃がん内視鏡検診

子宮頸がん検診
乳がん検診
前立腺がん検診
歯周疾患検診
肝炎ウイルス検査

委託医療機関

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脳ドック健診費用の一部助成制度

  • 対象要件
    ・1年以上町在住の40歳以上の人
    ・脳血管疾患等で現在治療を受けていない人
    ・勤務先等で同様の健診を受けることができない人
    ・町税の滞納がない人
  • 助成費用
     健診費用の2分の1(上限1万5千円)
  • 定員
     150人

定員に限りがあるため、申請前に一度、保健センターへ問い合わせてください。

申請方法・申請に必要なもの

保健センターで手続きしてください。

必要書類を同封のうえ、郵送でも手続き可能です。【郵送先:〒636-0142 斑鳩町小吉田1丁目12番35号 斑鳩町保健センター】

【申請に必要なもの】

(1)助成金交付申請書

(2)承諾書(納税状況を確認するために必要)

(3)印鑑(郵送の場合は、助成金交付申請書および承諾書に押印)

(4)保険証(郵送の場合はコピー添付)

※(1)(2)は窓口で配布または下記よりダウンロード可

注意事項

助成が決定した人には、決定通知書を送付します。必ず助成の決定通知書が届いてから健診を受診してください。決定通知書が届く以前の受診分については、助成対象にはなりませんので、ご注意ください。

骨密度測定

  • 対象
     町在住の20歳以上の人
  • 内容
     超音波による測定
  • 費用
     無料
  • 定員
     120人
  • 申込方法
     広報に掲載しますので、申込開始日を確認のうえ、保健センターにお申し込みください。

健康診査を受けましょう!

健康診査を受けるには、受診券が必要です。

40歳以上の斑鳩町国民健康保険加入者と後期高齢者医療加入者には、6月頃に町から受診券を郵送しています。その他の医療保険に加入している人はご加入の保険者にご確認ください。

また、次に該当する40歳以上の人は、町内の委託医療機関による受診となりますので、保健センターで受診券発行の手続きが必要です。

  • 年度途中に加入健康保険が国民健康保険へ変わった人
  • 生活保護を受給している人

詳しくは、保健センターに問い合わせてください。

健康相談(予約制)

健康相談の一覧表
事業名内容等
健康に関する相談保健師が生活習慣病を予防したい人や禁煙したいと思っている人など、一人ひとりの健康づくりの悩みについて相談に応じます。
個別栄養相談管理栄養士が高血圧や高血糖・脂質異常などの状態にあわせた相談に応じます。
こころの健康相談

精神保健福祉士が

・気分が落ち込みやすくなった                                                      ・理由も無く涙が出る                                                             ・人とうまく付き合えない
・不安やゆううつを感じている
・治療や社会復帰について知りたい
・家族の様子がおかしい                                                          

などの相談に応じます。

健康教室

健康教室の一覧表
事業名内容等対象
減塩教室

健康的に減塩する方法や減塩の効果について学ぶ教室

(1クール2回)※1回のみの参加も可能です

20歳以上の人
歩こう会

健康づくりのための運動方法を健康運動指導士から学び、効果的な歩き方や運動方法を学びます。

((1)講演会(2)チャレンジ月間)※チャレンジ月間のみの参加も可能です。

20歳以上の人

詳しい内容や申込み方法については、保健センターに問い合わせてください。

ボランティア養成講座

保健センターでは、一緒に活動してくださるボランティアさんを募集しています!


ボランティア養成講座
講座名 受講内容 
 保健センターサポーター養成講座 健康づくりについて学び、保健センターでボランティアとして活動するための講座(1クール3回)
 運動普及ボランティア養成講座 運動について学び、運動する楽しさを伝えるための講座(1クール3回)
 食生活推進員養成講座 食育や生活習慣病予防等について学び、食を通じた健康づくりをするための講座(1クール3回)
詳しくは、下記のチラシをご覧ください。お申込みは保健センターまでにご連絡ください。

健康づくり講演会

保健センターでは健康に関する講演会も開催しております。

詳しくは保健センターにお問合せください。

健康マイレージ

健康づくりに取り組んでポイントをためよう!ためたポイントを賞品と交換できます。                                   

累計ポイント制なので、より賞品がゲットしやすくなっています!交換できる賞品も新しく追加しています!


参加資格 :20歳以上の住民

参加期間 :令和3年4月1日(木)から令和4年2月28日(月)

賞品交換期間 :令和4年3月31日(木)まで

賞品の交換は、保健センターで行います。ポイントカードをご持参ください。

ポイントのため方

●健(検)診受診ポイント

  (1)受診してもらう「受診ポイント」

  (2)健(検)結果によってもらえる「元気ポイント」

●講座・イベント参加ポイント

●自主取り組み目標達成ポイント


ポイントのため方、対象となる事業一覧や獲得できるポイント、賞品交換のできる日・健康目標のための測定ができる日はこちらをご確認ください。

健康マイレージ

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骨髄移植ドナー支援事業

血液の病気により、日本骨髄バンクを通じて骨髄や末梢血管細胞の移植を必要としている方は、少なくとも年間2,000人程います。一人でも多くの患者さんを救うには一人でも多くのドナー登録が必要です。そこで、斑鳩町では、骨髄等移植の推進とドナー登録者の増加を目的として「骨髄移植ドナー支援事業」を始めます。

 

助成対象者 :次のすべてに該当する人

1.財団が実施する骨髄バンク事業において骨髄等の提供を完了し、これを証明する書類の交付を受けている人

2.骨髄等を提供した日において、町内に住所を有する人

3.町税を滞納していない世帯に属する人

4.助成金の交付申請に係る骨髄等の提供に対し、他の自治体等から同種同様の助成金を受けていない人

 

助成内容  :骨髄等の提供のため、以下の通院または入院等に要した日数に対し、1日2万円を助成します。ただし、1回の提供につき14万円が限度です。

1.健康診断のための通院

2.自己血貯血のための通院

3.骨髄等の採取のための入院

4.その他、骨髄等の提供に関し、財団が必要と認める通院または入院

 

申請時必要書類等

1.斑鳩町骨髄移植ドナー支援事業助成金交付申請書兼請求書

2.日本骨髄バンクが発行する骨髄等の提供が完了したことを証する書類および骨髄等の提供に係る通院または入院を行った日を証する書類

3.印鑑

4.振込先のわかるもの

 

申請期間  :  骨髄等の提供が完了した日が属する年度の翌年度の末日まで

 


 

成人の予防接種

〈定期予防接種〉

定期予防接種の一覧表
事業名対象受け方等
高齢者インフルエンザ予防接種

満65歳以上の人

※60歳から65歳未満の人で心臓、腎臓、呼吸器の機能に障害を有する人は対象となる場合がありますので、かかりつけ医にご相談ください。

<実施期間>
10月から翌年1月

<費用>
無料

<申込>
委託医療機関にお申し込みください。
※町外の医療機関で接種を希望する人は、接種前に必ず保健センターへ問い合わせてください。

高齢者肺炎球菌ワクチン予防接種

令和3年度の対象者

下記の生年月日の人で今までに肺炎球菌ワクチンを接種していない人

65歳:
昭和31年4月2日から昭和32年4月1日生
70歳:
昭和26年4月2日から昭和27年4月1日生
75歳:
昭和21年4月2日から昭和22年4月1日生
80歳:
昭和16年4月2日から昭和17年4月1日生
85歳:
昭和11年4月2日から昭和12年4月1日生
90歳:
昭和  6年4月2日から昭和  7年4月1日生
95歳:
大正15年4月2日から昭和2年4月1日生
100歳:
大正10年4月2日から大正11年4月1日生

※60歳から64歳の人で心臓、腎臓、呼吸器の機能またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能に障害を有する人等は対象となる場合がありますので、かかりつけ医にご相談ください。

※5年以内に再接種する場合は、副反応が強くなることがありますので、再接種にあたっては主治医と相談してください。

<実施期間>
4月から翌年3月

<費用>
自己負担額:4,000円
※広域7町以外(斑鳩町・三郷町・平群町・安堵町・王寺町・河合町・上牧町)の医療機関は、自己負担額が異なる場合があります。
※生活保護を受けている世帯については無料になります。接種前に保健センターでの手続きが必要です。

<申込>
委託医療機関にお申し込みください。
接種時は、健康手帳、保険証を持参してください。
※町外の医療機関で接種を希望する人は、接種前に必ず保健センターへ問い合わせてください。

委託医療機関
医療機関名電話番号高齢者インフルエンザ予防接種高齢者肺炎球菌ワクチン予防接種
斑鳩の里内科醫院74-2630受診可受診可
石崎整形外科・内科75-5258受診可受診可
植田医院75-5590受診可受診可
おおさか耳鼻咽喉科75-7890受診可受診可
勝井整形外科75-3855受診可受診可
川本医院75-3471受診可受診可
坂本医院75-2023受診可受診可
新谷レディースクリニック74-0008受診可受診可
西和往診クリニック70-0003受診可受診可
藤岡内科医院74-6677受診可受診可
前田クリニック75-5711受診可受診可
ますなが皮フ科形成外科75-1277受診可受診不可
まつきクリニック75-8002受診可受診可

〈町が予防接種費用を助成している任意接種〉

町が接種費用を助成している任意予防接種の一覧表
予防接種名対象年齢・回数助成内容
高齢者肺炎球菌ワクチン65歳以上の人で定期接種の対象とならない人医療機関で接種に要した費用の全額を支払い、その後、接種に要した費用の2分の1(上限4,000円)の助成を受けることができます。
※生活保護を受けている世帯については無料になります。
・申請書は下記添付ファイルよりダウンロードできます。

接種後3か月以内に保健センターへ助成金交付の申請手続きを行ってください。

※助成金請求時には、予診票と領収書を添付してください。

  • 手続きに必要なもの
    ワクチン接種を証明する領収書、印鑑、予診票、振込先がわかるもの

詳しくは、保健センターに問い合わせてください。

〈予防接種健康被害救済制度〉

  • 定期接種の場合
     
    予防接種法に基づく定期接種により健康被害が生じた場合、その健康被害が接種を受けたことによるものであると厚生労働大臣が認定したときは、市町村より給付を行います。
     給付内容は、医療費、医療手当、障害年金、障害児童養育年金、遺族年金、遺族一時金、葬祭料です。
  • 任意接種の場合
     
    予防接種法の定期接種によらない任意の接種によって健康被害(医薬品を適正に使用したにもかかわらず発生した副作用により入院が必要な程度の疾病や障害など)が生じた場合は、独立行政法人医薬品医療機器総合機構法による医薬品副反応健康被害救済の対象となります。
     健康被害の内容、程度などに応じて、薬事・食品衛生審議会(副作用被害判定部会)での審議を経た後、医療費、医療手当、障害年金、遺族年金、遺族一時金などが支給されます。

独立行政法人医薬品医療機器総合機構健康被害救済部救済制度相談窓口
電話番号:0120-149-931(フリーダイヤル)
医薬品副作用被害救済制度のページ(別ウインドウで開く)

風しん抗体検査および定期予防接種

風しんの予防接種を実施しています!実施期間は今年度が最後になります。
風しん予防接種
風しん予防接種対象者回数接種費用および助成金額実施期間

・ 抗体検査

 昭和37年4月2日から昭和54年4月1日生まれの男性 

 1回 無料令和4年2月28日

・定期予防接種

上記の対象者のうち風しん抗体検査の結果、抗体価が低いと確認された人

1回

無料

令和4年2月28日
・任意予防接種 

 風しん抗体検査の結果、抗体価が低いと確認された人で(1)(2)のいずれかに該当する人

(1)妊娠を希望している女性またはその配偶者

(2)妊娠している女性の配偶者

 1回

 接種費用の2分の1

(上限 5,000円)

令和4年3月31日

(申請期限)

接種方法および申請方法については下記のファイルを確認いただくか、保健センターにお問合せください。

献血にご協力をお願いします!

夏期と冬期は献血者が少なく、血液の在庫数がかなり不足するため、献血キャンペーンを実施します。

医療体制の充実のために、一人でも多くの方のご協力をお願い致します。


夏季 日時:令和3年7月28日(水)午前10時から12時、午後1時から午後4時まで

      場所:斑鳩町役場


冬季 日時:令和4年1月28日(金)午前10時から12時、午後1時から午後4時まで

   場所:斑鳩町役場

子どもの健康について

子どもの健診や教室、予防接種については、子どもの健康のページをご覧ください。

お問い合わせ

斑鳩町役場 住民生活部 健康対策課(保健センター) 

電話: 0745-70-0001

ファックス: 0745-74-0903

電話番号のかけ間違いにご注意ください!

お問い合わせフォーム

組織内ジャンル

住民生活部健康対策課(保健センター)

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